鶴の里あるじゃ
道の駅つるた 『鶴の里あるじゃ』は、国道339号沿いにあります。
弘前方面、国道7号から五所川原方面、国道339号に入ります。
ただし、国道339号は2本あるので(-_-;)
最初の国道339号ではなく、2本目の国道339号に入って下さい! ここ要注意です!!
間違いなく入ってしまえば、わかりやすいよ!(^^)!
「道の駅つるた」は、メインの建物からトイレまでもが
「鶴」をイメージして建てられてるのね。 すごぉ~い!!
「あるじゃ」の由来は
スペイン語の造語で、“将来の繁栄を祈願する言葉”なんだって!
また、津軽弁で 「ここにある」「見つけた」という時に使う言葉でもあるそうです。
お年寄りの方々にも覚えやすいように、
日常使われる親しみやすい言葉にした!っていうのがいいね(^^)
北津軽郡鶴田町は、「スチューベンぶどう」が
生産量日本一だって言うから、すごいよねぇ~。
まだ、食べた事がないんだけど
今度行ったら、「スチューベンソフト」を食べてみようと思います。
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2009年5月11日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:道の駅
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